雑感保管庫
2003年
2004年
2005年 1月〜9月
2005年 10月〜11月
2005年 12月
2006年 1月〜2月
2006年 3月〜5月
2006年 6月
2006年 7月〜
2006年 9月〜10月
2006年 11月〜


■6/2■アンジェラ・アキ Piano Live "ONE"
アンジェラ・アキ 5/9に行われたアンジェラ・アキのライブのダイジェストが、6/1の深夜にフジテレビで放映されました。合間にインタビューがあったり、舞台裏を見られたりして、短いながらも密度の高い番組でした。ライブの模様は6/24にBSフジで放映しますが、BSは見られぬどうしよう。
 ライブはピアノソロです。たくさんの音がミックスされたフルバージョンもいいですが、ピアノと声だけのシンプルな構成も非常に味わい深くていいですね。アンジェラの曲はフルバージョンとピアノソロと二度楽しめます。
 新譜「This Love」も買ってきました。カップリング曲も聞き応えがあります。買うならDVD付きの限定版をお勧めしますが、もう店頭でなくなっているし、発売後1日もたたずにamazonでは在庫切れ。


■6/2■高樹千佳子がメガネ
 今週の「FRIDAY」グラビアで高樹千佳子がメガネだった。グラビアでメガネはもはや当たり前の時代になった。
 FRIDAYは「時東ぁみが超ミニワンピで美脚を披露!」という記事が目的で見たんですけれど。モノクロ半ページの、座長公演記者発表に関する記事でした。


■6/2■子供メガネ おしゃれ化すすむ
 産経新聞5/30ぶん記事
 子どものメガネ購入に際して、条件が揃えば保険が適用されることになったので、ぜひともモリモリ眼鏡を購入していただきたい。


■6/3■アンジェラ・アキ、ミュージックステーションに出演する
アンジェラ・アキ 6/2に放送されたテレビ朝日『ミュージックステーション』にアンジェラ・アキが出演しました。注目の新人シンガーを紹介する「Young Guns」のコーナーです。
 登場時からなんかアンジェラが緊張している気味。アンジェラって緊張していると喋り方が東京イントネーションになって猫背気味になってくるような気がする。
 番組ではアンジェラを「透明感あふれる歌声と情熱的なピアノプレイは瞬く間に多くの音楽ファンの心を捉えた」と紹介、さらに「日本とアメリカ、クラシックとジャズ、日本語と英語、様々な融合が彼女独特の音を生み出す」、そして「知的で情熱的な歌声が響き渡る!」と紹介していました。「知的」ってメガネのところを指して言っているのかな。子供の頃の写真も出ていましたが、残念ながらメガネではなかった。
 歌う直前のタモリとのトークではかなり緊張が解けている感じでした。徳島イントネーションになっていたし。
 そしてライブ。圧倒的でした。素晴らしいです。一気にファンが増えたんじゃないでしょうか。
 ご本人の公式ブログでは直前の様子がレポートされていて、おもしろいです。


■6/4■時東ぁみワンマンライブ「’06初夏〜せんちめんたるGIG〜」
 あー、なんとまた外せない仕事が入って不参加。なんてこった…。またチケットは部屋に飾ることになった……。
 しょうがないので記事のリンクだけ。
オリコン
中日スポーツ「メガネの時代をつくるんだ♪」
東京中日スポーツ←なんで「中日スポーツ」と本文が全く一緒なのにも関わらず見出しが違ってるのか。見るべき所はナース服やヘソだしじゃなくてメガネだろメガネ。
ニッカンスポーツ「衣装よりもメガネ」
デイリースポーツ「メガネ七変化」
サンケイスポーツ
スポーツ報知
スポーツニッポン


■6/4■アンジェラ・アキ、知的な魅力を放つメガネ姿
 「魅惑のメガネ姿が人気の彼女」というオリコンの記事が。CDセールスが右肩上がりですごいことに。新譜「This Love」はamazonはじめいろんなところで売り切れてるみたいだしなあ。

■6/5■打倒時東ぁみ!? 装置メガネ、秋葉原でデビューライブ
 『青春メガネ』でメジャーデビューの装置メガネさんですが、アンジェラ・アキ『This Love』と一緒に購入してました。内容を知らずに完全ジャケ買い、というか「青春メガネ」ってジャケットに書いてあったら買ってしまうのがメガネ義務。
 音は、80年代を思い出しました、C・C・Bとか。曲自体もBOφWYとかフリッパーズギターのカバーで、たいへん懐かしい感じ。テクノってあんまり聴かない(YMOくらい)から、まだどこがいいのか解らずに「へー、こういう世界があるのか」って感じだけど。 あとは、こちらが重要。「メガネ万博」。どうやら、テクノとメガネはかなり相性がいいらしい。そういやC・C・Bのリュウくんもメガネだったっけか。テクノとメガネについて要研究。
 とりあえず、記事一覧。ファンの人たちがみんなお揃いのメガネをかけているところが実に素晴らしいです。記事ではやたらと時東ぁみちゃんと比較されてたけど、メガネ歴としては装置メガネのほうが長いし、男性メガネ系グループ(アジカンとか)と比較するべきだったのでは。
サンケイスポーツ:時東ぁみに対しては「ファンでしたが、キャラがかぶるのでジェラシーを感じています」。写真有。
スポーツニッポン:ライバルは時東ぁみ。音楽界に"メガネ旋風"を巻き起こすつもり
デイリースポーツ:時東ぁみにはライバル心を燃やす。写真有。
ニッカンスポーツ


■6/5■アンジェラ・アキ、ハァハァする
「ファミ通.com」の記事によれば、アンジェラがアメリカでハァハァしてきたらしい。ハァハァ。
▼関連記事:ITmedia +D Games
 アンジェラは6/19深夜の「オールナイトニッポン」でパーソナリティを務める模様。しゃべりもすごくおもしろいので、曲と共に、ますます多くの人を魅了することでしょう。
▼関連記事:デイリースポーツスポーツ報知


■6/6■来週のロンドンハーツ
ロンドンハーツのメガネ テレビ朝日『ロンドンハーツ』の次回予告、女性陣が全員メガネをかけていました。この番組ってまったく見てないんですが、毎週メガネだったんですか? それはともかく、熊田曜子、安めぐみ、MEGUMI、中澤裕子、川島なお美、ケイちゃん等がメガネ。

■6/7■メガ
 1メガアクセス突破しました。といっても特別にやることはなく、これからもマイペースでいくと思います。今後ともよろしくお願いします。

■6/7■時東ぁみ、W杯予想
 ブラジルと予想。先週のラジオだとガーナ(理由はチョコレートが美味しいから)と言ってました。

■6/7■アンジェラ・アキ、Hi-Fi weekend
アンジェラ・アキ スカパー731ch「MUSIC ON ! TV」で放映された『Hi-Fi weekend』を観ました。アンジェラの好きなPVとトークで構成されていて、一時間、たっぷり話を聞けました。アラミス・モリソバセット。トークによれば、すぐに音楽の道に進んだわけではなく、大学を卒業したらすぐに「眼鏡の似合うOLになった(自称)」そうです。こんなメガネOLいたら仕事がはかどってしょうがないぜ。ジーパンなどラフな格好は、メガネと共に「こだわり」の部分だそうです。
 6/13には「Yahoo!ライブトーク」にアンジェラが登場します。ちなみにその2日後の「Yahoo!ライブトーク」は時東ぁみちゃんでメガネ二連荘。そして使用済メガネがヤフオクに出品中、うおっ、どうするアイフル?。
 そして6/14の1stアルバム発売日には「メガネ女子限定ライブ」を行うそうです。あー、メガネ男子が入れないのは悲しいですが、メガネ女子だらけの客席だけでも眺めることはできませんかね。


■6/8■装置メガネとCutie Pai
 不覚にもさっき風呂に入って鼻歌吹かしているときに気がついた。装置メガネのアルバム『青春メガネ』の音に何か既聴感を覚えると思ったら、そうだ、Cutie Paiのアルバムに関わっていたんでした。なんで3日も気がつかなかったんだろう。
 さっき調べたら、装置メガネはメガネ名曲「おでかけまゆちゃん」のアレンジを担当していたようだ。ヘビーローテートした曲なんで、そりゃ音の作り方に聴き覚えがあるはずだったのでした。
 なんだかスッキリしました。


■6/13■アンジェラ・アキ、メガネの選び方を語る
 アンジェラがYahoo!ライブトークに出演しました。リアルタイムチャットで質問に応えるという内容です。
 メガネの選び方という話で、「メガネに旬があるんですよ」と言っていました。最初は形から入るけど、かけたときのフィット感がいちばん大事だということです。
 視力に関して、ハワイにいたときに紫外線にやられて、フォーカスができなくなった老眼みたいな感じだと言っていました。メガネは10本くらい持っているけど、よくかけるのは2本くらいだそうです。
 ジャケット撮影のときのメガネも私物。コーディネーターもメガネを持ってくるけど、しっくりいかないから結局いつもかけているものになるそうです。メガネに関してはこちらでも読むことができます(excite.総力特集アンジェラ・アキ)
 MCの女性が「眼鏡っ娘という感じで萌え〜」と言ってましたが、最後に自分もメガネをかけてライブトークは終了。ちなみに明後日のライブトークは時東ぁみちゃんです


■6/13■ロンドンハーツで、みんなメガネ
ロンドンハーツ テレビ朝日『ロンドンハーツ』の「女のココがわからない!」コーナーで、みんなメガネでした。コンセプトが女教師ということで、みんなメガネ。淳が川島なお美に「メガネをかけたらエロティックさが増す」と言ってましたが、お世辞ではなく確かにいい感じです。川島なお美も「普段からかけちゃおうかな」とマンザラでもない様子。MEGUMIに対して「実習の先生みたいな感じ」と言ったら「エロイだろ」との応酬。うむ。

■6/14■時東ぁみ、日本メガネベストドレッサー賞への意欲を表明する
 メガドル時東ぁみちゃんが東京FM6/13深夜放送の『やまだひさしのラジアンリミテッドDX』に生出演しました。
 DJやまだひさし(一応、阪急のサブマリンとは別人)が日本メガネベストドレッサー賞について話題をふると、ぁみちゃんは「めっちゃ欲しい」と意欲を表明しました。今年は旬のメガネ人が多く、昨年までと比較すると競争率はおそらく10倍以上になっているので、メガネ業界人が誰をベストメガネに選ぶか、かなり楽しみです。
 他の話題は、第二第三のメガドルが出てくることを大歓迎とか、つんく♂が一生懸命めがねを選ぶことについてでした。そりゃ、めがねを選ぶのはめちゃめちゃ楽しいよなー。


■6/14■アンジェラ・アキ1stアルバムを買ってきた
 本日発売のアンジェラ・アキ1stアルバム『Home』を買ってきました。
 仕事帰りに買おうと思ったら2店舗で売り切れていて慌てましたが、3軒目で無事ゲットできて一安心。売れ行きはめちゃめちゃ好調な感じです。amazonでも昨日まで品切れだったけど今は注文できるみたい。大量追加入荷したんでしょう。CD屋の店頭では3軒とも宇多田ヒカル4thアルバムが大展開中でしたが、店内でかかっていたのは3軒ともHomeでした。宇多田ヒカルもせっかく近眼なんだからメガネでプロモートすればいいのに。
 音はもう安心して聴けます。いやー、実にしみじみといい。
 ところでアンジェラの使用済みメガネは376,000円で落札された模様です。すご。


■6/15■アンジェラ・アキ、メガネ女子限定フリーライブ
アンジェラ・アキ 先日行われたアンジェラ・アキ「メガネ女子限定フリーライブ」の模様が、フジテレビ「めざましテレビ」で放送されました。東京タワーでの開催だったようです。アンジェラ、このまえのテレビで「田舎者だから東京タワーを見るとまだドキドキする」って言ってたような、そういえば。
 会場となった東京タワーには、なんと応募総数15,000名の中から選ばれた厳選メガネ女子が50人集結。かなりの壮観です。ありがとう、めざましテレビ!
▼関連記事
アンジェラ・アキ 東京タワーで感激「メガネっ娘ライブ」(オリコン音楽ニュース)
アンジェラ"めがねっ子"ライブ(スポニチ)
アンジェラ・アキがメガネ女性ライブ(スポーツ報知)
アンジェラ・アキ、メガネ女子限定ライブを開催!(BARKS)

■6/17■アンジェラ・アキ、NHK教育「トップランナー」に出演する
アンジェラ・アキ ずいぶん前ですけれども、6/11に放映されたNHK教育『トップランナー』にアンジェラが出演しています。インタビューとライブの構成。
 番組では「力強いピアノと心に響く歌声でいま注目の存在」「圧倒的な歌唱力が話題」「彗星のごとく現れた実力派シンガー」と紹介。MCの本上まなみは「感動しました。伸びやかで力強さがあってかっこいい素敵だな」と大絶賛。男性MCも「透明感があって力強い」と絶賛するとともに「しゃべりとのギャップ」にびっくりしていました。デビューのきっかけになったCMソング(ジミー・スコットが歌った)も初めて見られました。
 インタビューの内容は、デビューまでの経緯や曲の作り方について。日本語の単語の選び方、「わびさびフィルター」、ピアノを弾くことが強さになった、ハーフとしてより「ピアノを弾く娘」としてのアイデンティティ、文化の掛け橋となる仕事、大学卒業後は秘書をやっていて「眼鏡が似合っていた(自称)」などなど。たいへん興味深く聞きました。
 しかしこの番組で非常に残念なことが一点ありました。MCの本上まなみがせっかく『眼鏡日和』という本を書いているのに、眼鏡をかけて出演しなかったことです。


■6/17■時東ぁみ、オーケストラ指揮に挑戦する
時東ぁみ けっこう前ですが、6/8に放映されたテレビ東京『こちらササキ研究所』に時東ぁみちゃんが出演しました。他に眼鏡者としてエアギターの金剛地武志も出ていました。
 内容は、「素人でもオーケストラの指揮は可能か」ということで、ぁみちゃんが指揮に挑戦しました。胸元が広く開いたドレスがセクシー。髪型もいつもの聖子ちゃんカットじゃなくて結い上げてセレブな感じになっています。それに合わせてメガネも上品なメタルフレームをセレクトしています。
 指揮は技術的には上手くいきませんでしたが、ニコニコと楽しそうに指揮棒を振る姿が印象的でした。


■6/18■時東ぁみ、恋するフットサルで褒められまくる
 6/10深夜にフジテレビで放映された『恋するフットサル』で、5/11に行われたスフィアリーグ4thステージ入れ替え戦の様子が放送されました。
 本放送の模様はこちら。何度見ても、危険を恐れない飛び出しとPK戦での反射神経は惚れ惚れとします。番組内でもぁみちゃんのガッツを絶賛。「危険を恐れず体を張ってゴールを防いだ」「ここでも時東が体を投げ出してゴールを守る」「またしても時東がチームのピンチを救った」「ここでも活躍したのは時東だった。時東が素晴らしい反応で勝利への執念を見せる」と終始褒めまくりでした。

■6/18■地球特捜隊ダイバスターが出動した
 FNS地球特捜隊ダイバスターが出動し、「牛乳瓶の底で作ったメガネはホントに度が強いメガネに見えるのか調査」が行われ、牛乳瓶の底で作ったメガネがホントに度が強いメガネに見えることが確認された。なお、銀河万丈サイン入り牛乳瓶の底で作ったメガネが視聴者プレゼントされるので、万難を排して応募する。
 ただ一点残念だったのは、ユリッペがメガネをかけてくれなかったところだ。期待が高かっただけに、残念でならない。


■6/19■メガネ男子に恋する女性達の恋愛方程式
 6/18に放映されたフジテレビ『週刊人物ライブ・スタメン』がメガネ男子特集でした。
 番組は三軒茶屋chromeで踊りまくるメガネ男子&メガネ女子の映像からスタート。過去2回のメガネナイトとは別のイベント?
 次にメガネ男子ブログ、雑誌記事などが紹介されつつ、メガネ男子の魅力について語られました。掘り下げ具合がかなり雑でガッカリ。特に心理学の専門家の分析が「メガネで顔が変わるから」って、そんなことシロウトでも言うぜ。まあ、肝心な部分を編集されることも多いので、学者本人のせいかどうかは保留しておきます。しかしサブタイトルを「恋愛方程式」などと御大層にブチあげてるんなら、同じことを言うにしても「微分不可能で不連続な特異点における飛躍が解を無限大にする条件である」くらいはサクっと言えないものか。
 ところでこの番組によれば、メガネ男子萌え女子のことを「メガネ萌えちゃん」って言うそうだけど、ぼくの周りのメガネ萌え女子はこんなコトバを一度たりとも口にしたことはありません。この番組、いいかげんなことを言ってませんかね。
 メガネを語る女の子の話は、メガネ男子とメガネ萌え女子の意識の違いを興味深く見ました。眼鏡っ娘に関しても意識のすれ違いが生じているのだろうと思うと、反省を促されます。
 全体的に、Zoffのダテメガネ売上グラフ以外は、あまり見所がなくて残念でした。"何故"メガネ男子が今ブームなのか、そこをきちっと掘り下げるべきだと思うんだけど、まったく語られませんでした。そういうスタンスの番組ってことなんかな。


■6/19■toutou西村紗也香ちゃん、いよいよreal眼鏡っ娘になった
 toutouのブログ6/17(眼鏡写真有り)によると、メガネアイドルとして活躍中のtoutouのお姉さん紗也香ちゃんが、めでたくreal眼鏡ユーザーとなりました。
 ステージでは赤縁メガネのことが多いですが、黒縁メガネもすごくかわいいです。


■6/20■時東ぁみ、すごい腰の振りを披露する
 6/15深夜テレビ朝日放映の『三竹占い』に時東ぁみちゃんが出演しました。
 ぁみちゃんが写真集を持って登場すると、それを見た大竹がオッパイを指して「けっこうあれじゃないの」と言い、オセロ松嶋も「エロスがありますね」と感心、三村はお尻に興奮しておりました。三村は「いずれこういう時代がくると思ってた」と、メガネ時代の到来を予想していたことをアピール。
 続いてPVをチェックし、三村が振り付けを提案、激しい腰振りです。ぁみちゃんが曲に合わせて腰をぐぃんぐぃんと回すと、三村「ええーっ!」大竹「すっげー」と驚愕。三村が「今までで最強だよ」と驚くと、大竹も「最強」とお尻のあたりを指差して賛美。三村「きみ、やるね」大竹「やっぱ能力高い」と褒めまくりでした。
 メガネチェックではコレクションを披露。三村と大竹のメガネ姿はともかく、オセロ松嶋のメガネが良かったです。やはりメガネをかけると女性は美しさが3倍増しになります。
 メインの占いでは、「名司会になる。お笑いのセンスがある。バラエティなど冠番組を持てる」などいい結果ばかり。さらに「メガネでハリウッド進出。演劇や歌でも活躍できる。演技のほうでも活躍できるし歌も大丈夫。20台からどんどん人気が出る。世界一の女優を目指してください」と、すさまじく上向きの占いです。占い師が「ドラマの主役はめがねを外さないこと」と的確なアドバイスをしたところには納得です。
 続いてコスプレ。ぁみちゃんは清掃員の格好をさせられましたが、さすがに着こなしが抜群でかわいかったです。


■6/20■はいぼくは、連戦姉妹を覚えた
 連戦姉妹、姉妹の芸人で、妹の川村わかなちゃんがメガネでツッコミ。公式ブログには、他のアイドルを引き連れてメガネになった写真があった。視力は0.1と0.03。眼鏡は命の次の次の次くらいに大事なものらしい。

■6/20■メガネが嫌われていたという「昔」って、いつのこと!?
 「みぐのほびー漫遊記」第29回で、メガネ萌えについての考察があった。内容は、個体発生が系統発生を反復するというタイプの考察。具体的なデータによる実証的検証を経ないと論証も反証もできないが、経験的にはメガネスキーのメガネ率が高いのは事実なので、個体発生と系統発生とのアナロジーは有力な仮説としてありかもしれない。(ただし、メガネ男子萌え女子のメガネ率は、経験的にはあまり高くない)。
 ただ一つ、この記事で大きな問題があるのは、「メガネというと、昔からなぜかマイナスイメージを代表する小道具」という断定。これは本当だろうか?
 たとえば、江戸時代から明治時代にかけて、メガネは明らかにプラスイメージを持っていた。そもそも高価なメガネは特権階級しか持てないものだった。明治時代から昭和戦前期にかけても、メガネに対してマイナスイメージはない。ただし、「近眼」に対してはマイナスイメージがある。特に男子の近眼は兵士養成に関する国家問題となっていた。が、それはあくまでも「近眼」という疾患の問題であって、メガネという小道具に対するマイナスイメージではない。
 では、メガネにマイナスイメージが植え付けられたのはいつか。現在の研究調査では、それは1970年頃のことである。たとえば1960年代の『りぼん』に「チャコ3ちゃん」という写真小説(左の絵を参照)が連載されており、主人公の少女はメガネだが、『真面目』でも『オタク』でも『固い』でも『暗い』でも『気難しい』でもない。明るくおてんばで少しおっちょこちょい、そしてみんなの人気者なのだ。1960年代のメガネ少女は、「頭がいい」というプラスイメージはあっても、マイナスイメージはまったくない。メガネにマイナスイメージが付きまとうようになったのは、少女マンガでは1970年以降のことだ。このあたりの詳細は昔tinamixに書いた論文を参照していただきたい。
 そして1970年頃、なぜマイナスイメージが登場したのか。おそらく、高度経済成長が大きく関係している。そして昭和30年代から輸入されたアメリカンホームドラマが、おそらくポイントになる。このあたりは現在調査を続行中だ。
 いずれにせよ、「メガネというと、昔からなぜかマイナスイメージを代表する小道具」と言うが、その場合の「昔」とは30年ほど前に過ぎないことは事実として認識しておく必要がある。40年以上前の「昔」になると、メガネにマイナスイメージはないのだ。
 それはともかく、ほびー漫遊記のメガネっ娘絵はカワイイので、せっかく森永みぐさん御本人がメガネっ娘ということであれば、自画像もぜひメガネでお願いしたいところだ。


■6/20■激萌え、ポニーテール合気道メガネっ娘
 6/20に放映されたフジテレビ『オナジソラノシタ』に、中国人メガネっ娘合気道講師が出ていました。壮萌え。番組公式サイトにもたくさんの写真があります。写真は必見。
 メガネっ娘のお名前はウー・チョンさん。中国でただ一人の合気道講師です。メガネで合気道といえば渋川剛気先生を真っ先に思い浮かべる方が大半だと思いますが、めがねがねはウー・チョンでいきます。
 しかしこの完成度の高さ。中国人なのに合気道、ポニーテールの女性格闘家、そしてとどめにメガネ。こんな女がホントにこの世にいるんだと大感激だ。
 不動産会社に勤めていたウーちゃんは趣味で始めた合気道に次第にのめりこみ、ついには講師を目指して退職、友人と道場を開き、現在では600人の生徒を教えているという。映像を見ても、その所作の美しさに目を見張る。清潔感あふれる空間に、いかにメガネが似合っていることか。
 夢は中国全土に合気道を広めることだというが、そのためには大雷台賽で優勝するのが最も効果的だろう。海王を名乗る中国拳法の達人たちが立ちふさがるだろうが、ぜひともメガネパワーで栄冠を勝ち取ってもらいたい。


■6/22■唐沢俊一のポケットにメガネ
 メールで情報を頂きまして初めて知りました、「TBS RADIO 唐沢俊一のポケット」第6回(5/13放送)と第7回(5/20)がメガネの話題でした。ダイジェスト版をダウンロードして聞くことができます。WEBではアシスタント海保知里さんのメガネも見られます。ダイジェスト版で聞けなかったところもおもしろそうなので、聞き逃してしまって不覚です。
 内容についていくつか補足を。5/20ダイジェスト版で言及されたSF作家アイザック・アシモフのメガネ話は、「アシモフの科学エッセイ4 生命と非生命のあいだ」(早川文庫)の「無学礼賛」という章に詳しく書かれています。「メガネを外して美人になる」という悪しきパターンが日本よりも先にアメリカに存在していたことの証拠ということで、貴重な証言です。
 評論家の呉智英氏が眼鏡っ娘好きという記述は、「大衆食堂の人々」にあります。
 眼鏡っ娘only同人誌即売会については、唐沢俊一さんは誇張しすぎでした。さすがに何万という男は集まりません。過去およそ16回あった眼鏡っ娘only同人誌即売会には全て参加していますが、参加者は毎回300〜600人といったところです。
 ロフトプラスワンのイベントも少し事実誤認があって、いまのところ「定期開催」ではありません。どばーっと参加希望者が並んでヤクザさんが来たのは事実です。「メガネっ娘居酒屋委員長」第一回で、ぼくも含めた主催者側が完全に人数を見誤った結果でした。第二回以降はチケット前売り制にして、混乱を回避しています。
 ダイジェスト版でカットされたところもなんとかして聞きたいのう。


■6/25■続・唐沢俊一のポケットにメガネ
昭和43年別冊マーガレット9月号 「TBS RADIO 唐沢俊一のポケット」完全版を聴ける機会に恵まれまして、確認事項ができたのでメモ。全体的には軽妙洒脱なおしゃべりが心地良くておもしろかったのですが、データとして気になるところが一点ありました。
 第7回(5/20)で、唐沢俊一氏が「萩尾望都さんが、マンガの中にですね、メガネをかけた女の子をひょいっと登場させるんですよね。そしてメガネを描くときに眼を描かない」、「(メガネの女の子の魅力を)初めて描いたのは萩尾さんじゃないかなと思っている」と言っていました。
 ここは要確認です。
 ぼくの知識では、萩尾望都デビューは1969年で、初の眼鏡っ娘作品は1971年『なかよし』4月号掲載の「ジェニファの恋のお相手は」です。そしてその後、萩尾望都は『ポーの一族』『11人いる』など少女マンガ史を書き換える傑作を発表し続け、押しも押されもせぬ少女マンガ界の第一人者となりますが、一方で眼鏡っ娘はほとんど描かなかったはずです(メガネ君も少ないはず)。一方、萩尾望都デビュー前の1968年には、眼鏡っ娘を主人公とし、「メガネだからこそかわいい」と主張しているマンガは既に存在しております。例えば鈴原研一郎「わたし危ないの?」(右画像参照)。1966年発行の貸本マンガにも眼鏡っ娘を主人公にしたマンガがあり、萩尾望都が「初めて描いた」という発言は疑問です。
 とはいえ、リアルタイムで70年代を過ごした博覧強記の唐沢俊一が萩尾望都の名を出している以上、そこには何らかの理由があるはず。広範な影響力を持った作品やキャラクターがあったのかもしれません。メガネに関して萩尾望都はノーマークでいいという判断を数年前に下していましたが、もう一度洗ってみる必要がありそうです。


■6/25■MR.CHILDRENニューシングル『箒星』初回限定版付属のPVでメガネ
眼鏡っ娘パンツみえまくり Mr.Children公式サイトでダイジェスト版を見ることができます。『箒星』は7/5発売。眼鏡っ娘は黒縁のアラレちゃんタイプのメガネに三つ編みでかなり強力。
 ついでに、印象的なPVメガネといえば、つじあやのの「君にありがとう」のPVで三つ編みタータンチェックミニスカ眼鏡っ娘4人組が踊りまくってパンツが見えるやつ(右上の画像参照)は、あまりの破壊力に卒倒します。
 あと、ジャーマンメタルバンド・ラムシュタインの「Keine Lust」のPVとか。せっかくエロいんだから、デブいらない。


■6/26■時東ぁみ、『ラジかるッ』に出演した
時東ぁみ_ラジかるッ けっこう前ですが、6/16日本テレビ『ラジかるッ』の「北野一探偵のこいつはどいつだ!」コーナーにに時東ぁみちゃんが出演していました。「コスプレ衣装でメガネがトレードマーク。その人気は秋葉原から全国へ拡大中。メガネ萌え〜」と紹介されています。
 話題は、「時東ぁみは芸能界オンチ」ということで、6年間部活をやっててテレビをあまり見なかったために世間の流れに疎くなっているとのこと。ということでデビューするまで「シャ乱Q」を知らなかったそうです。あと「実はダテメガネ」という話題。メガネをかけるのは素顔が恥ずかしいからで、メガネがないのはノーブラと同じような恥ずかしさがあるとのこと。そして自慢のメガネコレクションを披露した後、メガネの生着替え。最後に「メガネキラーン」。フリップの「将来の夢」には「自分専用の体育館をつくる」と書いてあったぞ。


■6/26■アンジェラ・アキ、NEWS23に出演した
アンジェラ_ニュース23 けっこう前ですが、6/16深夜TBSテレビ『筑紫哲也NEWS23』「金曜深夜便」コーナーにアンジェラ・アキが出演しました。「今、最も注目される女性シンガーソングライター」「初のワンマンライブ、チケットは発売後10分で完売した」「デビューからわずか8ヶ月で海外進出をも果たした」「透明感のあふれる歌声と力強いピアノパフォーマンス」と紹介されました。
 筑紫哲也はpolitical economyの話をしたがっていたようだけど、視聴者が聞きたいのは歌の話であります。アンジェラによれば、政治経済を志したのは「二つの文化をつなぐ」ことを目指したからですが、現在は歌こそが「二つの文化をつなぐ掛け橋」になっているということでした。そう、二つのレンズをつなげるメガネフレームの"ブリッジ"とは、まさに2つの文化をつなぐ掛け橋の象徴です。アンジェラは日本とアメリカの間でアイデンティティに悩んだそうですが、今はその間の掛け橋となっていることがアイデンティティになっていると言います。これは端的に「一に即して二、二に即して一」という東洋禅思想の極意、維摩居士の言う「入不二法門」の教えの体現といえるでしょう。アンジェラが奏でる"Home"のメロディーは無端の円環である「不二の円」を描き、シナ禅の奥義たる「空」を体現して見せてくれるのです。「ハーフ」とか「ダブル」とか西洋的二分法に拘泥するTBSアナウンサーは、禅思想を学んで出直していただきたい。


■6/27■時東ぁみとメガネッシュ
 7/6に時東ぁみちゃんが浴衣イベントをやるみたいです。プロ野球球団・東北楽天ゴールデンイーグルスの公式サイトによると、7/6(木)の対千葉ロッテ戦、17:00からミニステージと握手会を行うらしい。さらに始球式やイニング間イベントにも出演する模様。
 さて、メガネのピッチャーといえば通算215勝の杉下茂(中日)や通算187勝の杉浦忠(南海)などが活躍、現役だと小宮山悟(千葉ロッテ)が印象的だが、現在最も注目すべきメガネピッチャーが東北福祉大のメガネッシュであることは改めて言うまでもない。東北高校の一員としてダルビッシュ(現北海道日本ハム)と共に甲子園を沸かせたメガネッシュは、現在は名門・東北福祉大(佐々木などを輩出)に在籍、順調にキャリアを重ねている(←この記事の「眼鏡の奥をキラリと光らせていた」って、すごいフレーズだな)
 ここで考えてみる。どうして東北楽天ゴールデンイーグルスが、時東ぁみちゃんを呼んだのか。ヒントは、メガネッシュが東北高校→東北福祉大とキャリアを重ねていること。そんなわけで、未来のエースを目指して、頑張れメガネッシュ!
 ところで東京ヤクルトのメガネピッチャー佐藤賢がメガネについて子供からの質問に答えていて、アイメトリクスの宣伝をしているが、やはり古田とタイアップしているからなのかどうか。


■6/28■ビジョメガネ2
 『ビジョメガネ2』が出ているわけです。
 今回収録のビジョメガネは、小野真弓・夏帆・香里奈・工藤里紗・小向美奈子・浜田翔子・堀北真希・森下千里・安めぐみ・吉岡美穂・若槻千夏(五十音順)。ときどきメガネをかけていない写真が1と同様にあったのが残念ですが、逆にいえばそのおかげで眼鏡有と無と比較できて、眼鏡のほうが美しいことが確認できます。
 印象に残ったのは若槻千夏のメガネです。普段バラエティ等テレビに出ているときは頭が弱い娘だなあとしか思えないのですが(まあテレビ用にキャラ作ってるんでしょうけども)、メガネを装着したとたんに顔が引き締まります。メガネが無いときには粗野で下品っぽい(すいません)のに、メガネ顔からは上品な清潔感が溢れます。たとえば堀北真希のメガネ姿も実に美しいわけですが、彼女の場合は元の顔が整っていているためにメガネ故の美なのかを判断するのが難しいわけです。その点、若槻千夏の顔の引き締まり方と全体的なキャライメージの向上を見ると、やはりメガネは偉大だなという感を新たにします。若槻千夏は実際は頭の回転が早くて軽妙なトークができたり料理が得意で家庭的だったりするので、メガネでキャラを構築することでこのような素の魅力が引き出せるんじゃないかと思いました。(さらに言えば、こういう意味において時東ぁみちゃんもメガネによって素の魅力が引き出されているのではないかと思う)
 グラビアの他に
Tommy February6のインタビューが載っていて、これがたいへん面白かったです。これまで知らなかった新しい情報がたくさん含まれており、メガネ文化史的にも重要な証言ではないかと思いました。また北川昌弘氏のコラムで、21世紀のドラマ・映画におけるメガネ文化史が簡潔にまとめられていて、こちらも興味深いです。
 そんなわけで『ビジョメガネ2』、ダテメガネが駄目な養殖否定の方には間違ってもお勧めしませんが、天然物にこだわらない方であれば、と共に一家に一冊揃えておくべき逸品かと思います。

■6/30■ビジョメガネ2の江口寿史コラムが耄碌している件
 『ビジョメガネ2』に江口寿史のコラムが載っていましたが、この内容はかなり「?」でした。特に時東ぁみに言及している部分は限りなくズレていて誤解に満ちています。
 たとえば江口寿史は「(時東ぁみは)アニメ〜コスプレのメガネっ娘萌えの流れを理解した上での確信犯でしょ。(……)。(レンズが入っていないことを)公言している上で萌えているのは2次元オタの方ばかりでしょ。」と言って否定的に語っております。この認識がまず徹底的におかしい。
 二次元オタの末席に列する我が身から見るならば、本当に事務所やプロデューサが二次元のメガネっ娘萌えの流れを理解していたら、時東ぁみの売り出し方はこんな風にはなっていなかったはずです。彼らは「二次元メガネっ娘」の流れなど理解していませんので、当然確信犯にもなり得ません。(それがいいことなのか悪いことなのか、そもそも理解する必要があるかどうかは別の問題)。その証拠に、濃い二次元オタは時東ぁみを否定する見解をたびたび表明しています。特に『スクールランブル』二学期のOP・EDに声優を起用しなかったことに対する否定的感情から時東ぁみを攻撃する内容の意見をいたるところで見ることができます。代表的なところではたとえばこんな感じ。また、長門有希(おそらく現時点で最も有力な二次元メガネ)を称揚しつつ時東ぁみを貶すタイプの言辞もあらゆる場面で見ることができます(例えば「長門 時東」でググるとうじゃうじゃ出てきます)。つまり、二次元オタは時東ぁみを認めているわけではないし、むしろ否定する言説のほうが目立ちます。また一方でアイドルオタの系列は最も時東ぁみに寛容だと思われますが、それでもプロデューサつんく♂の「80年代的」な売り出し方に違和感を表明している人はかなりたくさんいるわけです。
 そんなわけで、江口寿史は時東ぁみを否定して御満悦のようですが、実は否定の論理は江口寿史が小バカにしている「二次元オタ」とまったく同じです。江口寿史の耄碌っぷりが遺憾なく発揮された滑稽な場面となってしまいました。
 まあ江口寿史は迂闊にも二次元オタと時東ぁみを無媒介に繋げるという事実誤認に陥っているわけですが、一方でそういう事実誤認とは無関係に、時東ぁみをメガネとして認知しないという言説はかなりたくさん見ることができます。枚挙に暇はありませんが、アンジェラ・アキとの比較という点でわかりやすくまとまっているのは例えばこちら(このブログは「代官山メガネ」という概念がおもしろい。個人的には「表参道メガネ」と「代官山メガネ」の差異を深めるとおもしろいものが出るような気がしているけれどもまた別の機会に)。
 こうやって事実を具体的にきちんと積み上げて世の中を眺めてみると、代官山メガネ系(おそらくおおまかには「ビジョメガネ」や江口寿史の立場もここに含まれる)も、いわゆる二次元オタ(内部は一枚岩なわけではないことに注意)も、双方共に時東ぁみを否定しにかかっていることが解ります。じゃあ誰が時東ぁみを支持しているのかということになると、コア層がハロプロ系アイドルオタ(二次元オタとは明確に区別せよ)であるのはともかく、ブログエントリの分析をしてみれば女性の支持が予想以上に多いことが解ります(「わたしは時東ぁみちゃんに似てる」という日記が、あまりにも多い)。この事実が一つのポイントになるでしょうけれども、詳細はまた別の機会ということで。

 そんなわけで、「時東ぁみは本物のメガネじゃない」という日記は実は現在も次々と産出されつづけていますが、そういう意見は既に陳腐でくだらないものになっていて、現在は次のステージに進むべき状況にあります。ヘーゲル弁証法におけるいわゆるテーゼ・アンチテーゼが出揃ったなら、次はアウフヘーベンてなわけです。


■6/30■水谷麻里のメガネは見てみたかった件
 そうそう、江口寿史がビジョメガネ2のコラムで嫁の水谷麻里について言及してたんです。「視力は悪くないんですけど、顔バレしないように、メガネをたまにかけてたんですよ。それがすごく良かった」だそうです。うむ、これは見てみたかった。
 で、時東ぁみは水谷麻里のデビュー曲『21世紀まで愛して』をカバーしているんですが。江口寿史は時東ぁみが嫁のデビュー曲をカバーしていることを知った上で否定的言及をしたのかどうか。















Link
▽時東あみ公式

▽アンジェラ・アキ公式
▽Lisa Loeb 公式
▽つじあやの公式
▽神咲まゆみ公式
▽Cutie Pai公式
▽奥華子公式
▽toutou公式
▽高田みち子公式
▽門脇舞公式
▽Tommy February6公式
▽ハレンチ☆パンチ公式

▽偏向プリズム
▽うらまるJUST萌えセン
▽CG定点観測「めがね」検索

▽メガネっ娘居酒屋「委員長」
▽日本メガネ党
▽EYEWEAR FAN
▽眼鏡WEB
▽メガネのポータルサイト:理想の匠
▽メガネの国際総合展
▽眼鏡時空
▽めがねっこフェスティバル
▽廃屋譚


オススメめがね物件
「荒野の恋〈第1部〉catch the tail」

「荒野の恋 第二部 bump of love」