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■3/2■フジテレビ「めざましテレビ」で、メガネ特集
 3/2放映のフジテレビ『めざましテレビ』の「見たもん勝ち」のコーナーが、メガネ特集でした。内容は想像以上に盛りだくさんで、なかなか見応えがありました。
 まず『メガネ男子』と『ビジョメガネ』が紹介されます。『メガネ男子』は35,000部突破、『ビジョメガネ』は20,000部突破ということで、出版不況のさなか、たいへんな売り上げです。テレビには『ガールズメガネ』も映っていましたが、出版直後ということか売り上げ数の話題は出ませんでした。
 続いて各界のメガネ男子・女子が紹介されます。メガネ女子では、Tommy February
6、アンジェラ・アキ、時東ぁみが紹介されました。あみちゃんはお気に入りのメガネに着替えるときに、メガネをメガネの上からかけて、それから下のメガネを脱いて、素顔を見られないようにしていました。
 続いて奥華子さんが登場します。(「TEPCOひかり」のCMソング、「みんなのうた」配信などで人気急上昇中)。
 「メガネをかけていない時はCDが(1日)30枚くらい売れていたが、メガネをかけたら100枚売れた」ということで、実際に実験が開始されます。メガネの有ると無しとで路上ライブの観客数にどれだけ差が出るかという実験です。すると、メガネが無いときは本当に疎らだった観客が、メガネをかけたとたんにわらわらと集まりだし、大盛況になります。メガネパワーを改めて確認した瞬間でした。
 実はメガネを外した姿はこのテレビで初めて拝見しましたが……やっぱり、メガネのほうが圧倒的にいいですね。眼鏡のほうがかわいいってのは当然といえば当然ですけれども。
 奥華子さんのメジャー1stアルバム「やさしい花の咲く場所」は昨日3/1発売です。PVもたいへん良いメガネ具合です。公式サイトの3/1ぶん日記には発売日記念ライブのことが書かれていますが、「ライブでは、2回目の時いきなりメガネが曇りまくって、何も見えなくなってしまいました。真っ白。。。ステージに曇り止めスプレーが差し入れ?されて、かなり恥ずかしかったです」とのこと。う、ぅおおおぉ。
 さらに、メガネ顔の魅力についての分析が加えられます。まず巷の人の意見では、「メガネをかけたほうが印象に残る」とか「メガネをかけることによって自分(キャラクター)を作っている感じがする」ということです。番組では「エンタメ界での"目"の強調は300年以上前からあった」と主張し、歌舞伎界の「隈取り」を例に取り、「隈取り効果」と分析します。
 またメガネのデザインの洗練化に注目し、白山眼鏡店(上野)のセルフレームデザインに注目し、1970年代半ば以降にファッションとしてのメガネの起点を置きます。そして1980年代には『Dr.スランプ』に登場するアラレちゃんに注目し、さらにアイドルへと効果が波及したとします。さらに1990年代に入ってメガネブランドが隆盛し、2000年以降のヨン様ブームへ繋がるとします。このあたりの歴史記述が番組の性質上駆け足だったのが残念ですが、興味深い視点が含まれていると思いました。
 さらに精神科医の名越康文氏(『日経エンタテインメント』でもメガネブームの分析をしていた)が分析を加えます。名越氏によれば、「メガネというのは男性には「女性」性を、女性には「男性」性をトッピングしてくれる」ということで、「より魅力を増してくれる。メガネは"第3の性"を演出するもの」と述べます。その実例として、番組はアンジェラ・アキについて「メガネによってさばさばとしたクールな魅力をアピール」と分析します。名越氏はさらに「「本物は何か?」ということを視聴者や観客は求めている」と述べますが、番組内ではここまで。もうちょっと時間をとって聞きたい話ではあったけど、朝の情報番組としてはここまでやってもらえれば十分すぎるレベルではあるかもしれない。
 というわけで、きちんと取材して作り込まれたいい特集でした。おもしろかったです。「めざましテレビ」は以前からアンジェラ・アキを特集し続けてきたし、好感度大アップであります。


■3/5■週刊少年マガジン連載中ロードマンガ『Over Drive』
 めがねがねは朝日嘉穂ちゃんを断固として応援します。
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■3/9■新宿系めがねっこシンガー・ソングライター
 高田みち子の歌を初めて聴いた。
 作業中にTOKYO FMを垂れ流しにすることが多いのですが、大江千里の番組「LIVE DEPOT!」のゲストが高田みち子さんでした。実は以前からメガネ姿はチェックしていたものの声は聴いたことがなかったので、番組を興味深く聴きました。透明感のあるボイスで、ジャズ・テイストの弾き語りがたいへん心地よかったです。日本版ノーラ・ジョーンズというフレーズも、なるほどという感じ。
 「LIVE DEPOT!」では画像もストリーミング配信していて、ライブの模様を動画で見ることができました。めがねっこ高田みち子さんとメガネくん大江千里のセッションが良かったです。たぶんそのうち「LIVE DEPOT!」のサイトで動画の配信があると思います。
 トークでメガネの話題も出て、大江千里が「どんなメガネが来るんだろうと」と言うと、高田さんは「めがねっこです」と言っていました。ジャケットのメガネイラストもたいへん素敵なんですが、イラストレーターの方は高田さんの声だけ聴いて描いたそうで、その割には雰囲気を確実に掴んでいてすごいなあ。


■3/19■第6回!時東ぁみの秋葉原めがね祭りに行った
 皆勤賞続行です。今日の内容は、ライブ6曲と盛りだくさん。2ndアルバムからの曲も披露されました。やっぱりくるくると元気に動き回るのを生で見るのが一番かわいいです。
 時東ぁみの「ぁ」が小さい秘密も御本人から発表されました。携帯メールでいつも「ゎ」とか「ぉ」とか小さい文字を使う気分で小さい「ぁ」を使ったら、つんく♂が気に入って採用となったそうです。
 4月にはいると『スクールランブル』の主題歌、ラジオレギュラーコーナー2本と、ますます活躍の場を広げていく模様です。メガネパワーでどんどん頑張ってもらいたいです。

■3/20■しょこたんがメガネっ娘
 GyaOの「トピックス」に「しょこたんがメガネっ娘」とリンクが張ってあった。「メガネっ娘」って書いてあれば無闇やたらとクリックするかと思ったら、大当たりだぜ!
 ということで、中川翔子(愛称しょこたん)が眼鏡キャスターを務める「溜池Now」を観ました。
 内容はサブカル的に斜め上を行っていてなかなかおもしろいと思いましたが、最初の3分の敷居が高くて途中でウィンドウを閉じる人が多いのではないかと危惧してみたり。とりあえず、しょこたんが絵を描くところまでは観ておいてもいいかも。不覚にも笑ってしまった。
 メガネ的にも、しょこたんがおいしいキャラになっていて、今後の展開が楽しみかも。とはいえ次回は非眼鏡になりそうなのが心配。

■3/22■時東ぁみ、ブレイク期待のグラビアアイドルランキング1位に輝く
 オーディション情報誌『月刊デ・ビュー』の「ブレイク期待のグラビアアイドル」アンケートで、メガドル時東ぁみちゃんが見事に1位に輝きました。オリコンのニュースはこちら。コメントなどもメガネ特化で、良き哉。ランキング一覧も見られます。
 めがねがねの時東ぁみちゃんまとめ記事はこちら

■4/23■『聖エルザクルセイダーズ』
 ライトノベル・フェスティバルに行ってきました。テーマがメガネだったので。
 印象に残ったのはゲスト桜坂洋氏のメガネっぷりです。かなり本気で、とてもおもしろい話でした。オーラが天井まで渦巻いている感じ。「ビビットキッズカンパニー」という単語が聞けただけで、行った甲斐がありました。
 ライトノベルのメガネというと、ぼくにとっては『聖エルザクルセイダーズ』の白雪和子こと姫です。当時は角川スニーカーが創刊される前で「ライトノベル」という概念もなかったわけですけれども。『コンプティーク』誌で「ロードス島リプレイ」と「聖エルザ」が始まって、中学生ながら何か新しい時代が始まる予感にドキドキワクワクしたものでした。いや、目的は「袋とじ」だったんですが。
 そんなわけで、姫のイラストを描いてみた。
 会場では葛西伸哉さんと初めてお会いして、濃い話を聞いてきました。ウルトラマンとガイキングをしっかり観ようと思いました。葛西さんの作った概念「キレンジャーの錯誤」は現代大衆社会を読み解く重要概念なので、ぜひ広く知られて欲しいです。

 ということで、一ヶ月ぶりのご無沙汰です、はいぼくです。この一ヶ月間ゲームの開発に忙殺されて無事に先週発売となったのですが、その後一週間ぼーっとしてまして、ようやく今日になって社会復帰となりました。
 マスターアップが4/2だったので、4/1の時東ぁみちゃんの1stライブには行けませんでした。無念であります。無念なので、チケットは部屋に飾ってあります。

■4/24■メガネデー
松本匡史 元・巨人
広瀬哲朗 元・日本ハム
マルカーノ 元・ヤクルト
デストラーデ 元・西武
DH フランクリン 元・阪神
中塚政幸 元・大洋
ロードン 元・広島
古田敦也 ヤクルト
亀山 努 元・阪神
杉浦 忠 元・南海
監督 別当 薫 元・大洋
 4/22と4/23の神宮球場、スワローズ対ベイスターズ戦はメガネDAYでした。不覚にも知ったのが4/23の昼(LNF会場)でして、スカパーフジテレビ739でのテレビ観戦となりました。22日は神宮の近くにいたのに、しまったなあ。試合開始前はスワローズ全選手がメガネをかけて登場するなど、実に素晴らしいパフォーマンスでした。
 23日は「ミスターメガネ」が決定。キャプチャー画は、ミスターメガネが決まった瞬間の神宮電光掲示板です。味な演出だ。 22日は「ミスメガネ」だったみたいだけど……見逃しました、大不覚です。ここ一ヶ月で情報感度が落ちているので、早く社会復帰せねば。まずは時東ぁみちゃんのイベントに行こっと。
 ところでオーダー表は、『勝手に「なんでもベストナイン」』というサイトの「眼鏡ベストナイン」(ふさ千明さん作)です。いま作るなら、広瀬の代わりに小坂(巨人)、ロードンの代わりに初芝(元ロッテ)が入ってくるって感じかな。あ、監督は、ぜひ大島(元・日本ハム)にやってもらいたいなあ。

■4/30■体罰は教育なのか?
「体罰は教育」と言った人がいるらしいが。それは違うだろうということで、教員養成系大学で使用されている教科書『やさしい教育原理』(有斐閣、1997年発行)p.80-81より引用してみる。
 学力を心にかけるメガネにたとえてみると、学力のもつ意味がよくわかります。……。学力というメガネをかけると、それまでよく見えなかったものが見えてきます。……。社会の仕組みや、過去の歴史が見えてきたり、自然界の法則や、地球の裏側に住んでいる人びとの生活、文化なども見えるようになってきます。宇宙の果てまで見えてくるのです。……。このメガネを通して、私たちは人類の文化の膨大な遺産を手に入れ、自分の能力の一部に組み込むことができるわけです。こういう魔法のメガネを子どもたちにあわせて手に入れさせるのが、教育の仕事であり、教育の専門家としての教師の仕事の中核的な部分となっているのです。
 ……。文化は人類の共通の遺産ですから、このメガネをかけることは、必然的にこの文化を作り出してきた人類の歴史全体と結びついてゆくことになります。子どもはこうして社会的、類的な存在になるわけです。
というわけで、メガネをかけさせることが教育である。体罰は教育ではない。
■5/4■めがねっこフェスティバル
 めがねっこフェスティバルにサークル参加してきました。
 併設イベントがミリタリー系ということで、迷彩服の眼鏡っ娘がたくさんいました。銃や刀を持っていてたいへんなことになっていました。たいれるむつわさんにとっては実に居心地の良いイベントだったことでしょう。
 終了後もたっぷりとメガネエキスを溜め込んできました。会場ではいろいろおもしろい話も聞けたので、もりもり実現化していきたいと思いますよ。

■5/5■時東ぁみ初ライブ'06春ザ・中野サンプラ
時東ぁみ スカパー・フジテレビ721で、時東ぁみちゃんの初ライブ(4/1 中野サンプラザ)の模様が放送されました。
 ライブ本編の映像の他、リハーサルや練習の模様も交えつつ、ぁみちゃんがそのときの気持ちを語る、という内容です。
 ぼくは2時間並んで秋葉原で先行発売チケットを買って行く気まんまんだったのですが……行けませんでした。血の涙を流しながらデバグしていました。ぼぇー。なんでマスターアップが4/2なのだ……、眼鏡神(「めがみ」と発音する)は俺を見放したのか……。
 ライブ本番前、プロデューサつんく♂が「ここに来てくれた人は、仕事や他の用事などがあったかもしれないが、それを捨ててこのライブを選んだんだ」とぁみちゃんに気合いを入れていたけれど、ぉぁー、おれは眼鏡を裏切って仕事をとってしまったのだ。あまりの不覚っぷりにあらゆる箇所から液体を噴出しながら体育座りで泣いた夜、大事なものと引き替えに無事にゲームは完成した。この借りは必ず返す。まずは、2ndライブに必ず行く。
時東ぁみ ライブは映像だけ見ていてもすごく楽しそうでした。眼鏡の七変化が実にいいですねー。個人的には赤縁眼鏡がお気に入りなので、これでもっと露出して欲しいなあ。
 バックダンスのハロプロエッグの6人の娘も、とうぜんメガネをかけております。ダンス練習の時も眼鏡でかわいいです。ライブでは、みんな揃って眼鏡の着替えをするなど粋な演出も。なんでオレはその場にいなかったんだ、ぁ、もー、くそ!
 飛んだり跳ねたり元気いっぱいのライブで、べらぼうに楽しそうでした。メガドルの初ライブという歴史的瞬間に立ち会えなかったのが、本当に悔やまれます。「痛恨の極み」という日本語はこういうときのためにある言葉だろう。


■5/6■時東ぁみ擁するミスマガチーム、「SAISON CUP 2006」で優勝する
 時東ぁみちゃんが出場するフットサル「SAISON CUP 2006」を観戦しに、日比谷公園で行われたFOOTBALL FESTA 2006に行ってきました。
 ちなみに女子芸能人フットサルリーグというものがあって、そのなかにミスマガジンチームがあって、メガドル時東ぁみちゃんはミスマガチーム所属のゴレイロ(サッカーで言うところのキーパー)で、SAISON CUPはエキジビジョンマッチという位置づけです。
 ぁみちゃんはステージイベントで3曲元気に歌って踊って、さらに直後の物販でべらぼうな長蛇の列ができてサインしまくってて、30分後にキックオフなのに体力大丈夫かなと思ったら、1試合目の対カレッツァ戦はベンチスタートでした。
 ぁみちゃん欠場のカレッツァ戦は、1点をリードされて、さらに押し込まれっぱなしの苦しい展開だったのに、後半にエース溝口(近眼)が2点を決めて劇的な逆転勝利。次の南葛(高橋陽一が監督)に勝てば優勝です。
 南葛戦はぁみちゃんがスタメンで出場しました。ほぼ真後ろで観戦していたので顔が見えなくてお尻ばかり見ていました。試合は終始押し気味に進行し、結果は3−0の勝利。ぁみちゃんの出番はあまりなく、得意の飛び出しもほとんどありませんでしたが、お尻でボールを止めたシーンなどは真後ろで観戦していて卒倒ものでした。
 結果、ミスマガチームは前日からの全4戦を3勝1分で、見事に優勝! いや、応援しているチームが優勝してこんなに嬉しいとは、26年間優勝から遠ざかっている北海道のプロ野球チームを応援している身としては実に新鮮な経験でした、ありがとうございますありがとうございます。
▼デイリースポーツの関連記事
▼サンスポの関連記事ザ・ワイド_時東ぁみ
 5/5には日本テレビの『ザ・ワイド』にも取り上げられています。日本全国の行楽地の人出に関するニュースで、秋葉原は3日間で168万人を集めたそうですが、その秋葉原で最も人を集めたのがメガドル時東ぁみの店頭ライブだったというニュースです。さすがだ。映像で見ても、観客が路上に溢れかえっていて、たいへんなことになっていますね。ニュースでは、「いま秋葉原で最も人気の萌え系アイドル」とか「眼鏡のアイドルは昨年から人気がブレイク」というふうに紹介されていました。もっともっと行くと思います。

■5/7■高見盛が時東ぁみのファンだった
 5/6深夜に放映された日本テレビ『音楽戦士』の「フレッシュファイター」コーナーに時東ぁみちゃんが出演しました。ちょこっとトークと、「せんちめんたるじぇねれ〜しょん」1曲という内容です。「インターネットアンケートで今年ブレイク期待のグラビアアイドルで見事1位!」というふうに紹介されておりました。青木さやかとの絡みはこれが2回目かな。
 さらに5/6放映のTBS『ニッポン!チャ×3』にもぁみちゃんが出演しました。
 この番組はアスリートを応援するというコンセプトで、この日は大関栃東と前頭12枚目高見盛が出演していて、ここで高見盛関が時東ぁみちゃんの大ファンだということが発覚。
 高見盛といえばスーパーロボット大戦マニアだったりガンダムSEEDを見てることが発覚するなど「地上最強のオタク」とか「アキバ系関取」と呼び名もあるくらいだが、この番組ではメガドル時東ぁみちゃんのファンだということが判明、その高見盛を応援するためにぁみちゃんがスタジオに登場という流れ。ぁみちゃんが出てきたときの高見盛の動揺っぷりがおかしい。「テレビでしか見たことないので……ホントかわいいっス」とか、本当に嬉しそうでした。
 ぁみちゃんは高見盛のために「せんちめんたるじぇねれ〜しょん」を歌って応援、高見盛も手拍子しながら大喜びでしたが、初日は土佐ノ海に負けてしまいました。なにやってるの高見盛!


5/19■時東ぁみ、スフィアリーグで活躍する
時東あみ フットサル 5/11、国立代々木競技場第一体育館で女子芸能人フットサルのスフィアリーグ4thステージが開催され、メガドル時東ぁみちゃんもミスマガジンチームのゴレイロ(サッカーでいうところのキーパー)で出場しました。
 ぼくはスカパー・フジ739で録画中継されたものを観ました。
時東あみ フットサル 一回戦はいきなり優勝候補のガッタスと当たり、いい勝負だったものの1−2で負けてしまいました。ミスマガチームは降格決定戦に回ることになり、ここで負けるとリザーブリーグに落ちてしまいます。落ちてしまうと、テレビで試合を観られなくなり、ぁみちゃんのメガネ雄姿を拝めなくなるので、ここはぜひとも勝っていただきたい。
 降格決定戦の相手はXANADUで、全体的に押し込まれ気味で試合が進行、次々とぁみちゃんにシュートが浴びせられます。しかし我らがメガドルはことごとくナイスセーブ、ゴールマウスを守りきります。解説の水内さんも「時東選手の存在感ってのは大きいですよ」と感心しまくっていました。
 体を張ってのセービングが続き、ぁみちゃんの顔面に相手選手の蹴りが直撃するシーンもあって、肝が冷えました。メガネが割れたらどうしてくれるんだ。ミスマガチームの臼井コーチが相手に猛抗議して退場になるほどの激しい接触でしたが、何事もなくて本当によかったです。
時東あみ フットサル 圧巻はPK戦でした。試合は結局0−0のスコアレスドローで、PK戦に突入し、ゴレイロぁみちゃんに重圧がかかります。が、ここでぁみちゃんは1stステージの奇跡を再現、ゴール隅への難しいシュートを素晴らしい反射神経で見事にブロック、ゴールを守りきってPK戦に2−0で勝利します。素晴らしすぎです。実況は「時東……」と絶句するばかり、解説の水内さんも手放しで褒めておりました。
 味方のシュートを祈るように見つめる姿と、勝利が決まった瞬間の弾ける笑顔がなんとも印象的でした。次節の活躍もたいへん楽しみです。


■5/20■時東ぁみの応援で高見盛が勝利する
 「場所前、テレビ番組で秘かに思いを寄せるアイドルタレントの時東ぁみと一緒になって大喜びしたが、「まさか、オレなんか相手にしてくれるわけがない」と、束の間の夢で満足するしかなかった」という記事が出たのが5/13だったが、5/15には時東ぁみちゃんが国技館に大相撲観戦に行ってます。高見盛は見事勝利し、あみちゃんから祝福の花束を受け取ってデレデレになっていました。
 高見盛は13日目も勝って7勝6敗と白星が先行。ぁみちゃんの激励について触れると、「オレもメガネ系だからな。相撲界のアイドル? そういう顔かっつーの!」とどうやら調子に乗っているらしい。
▼関連記事
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緊張で自分の携帯番号ではなく部屋の電話番号を教えてしまった(ニッカンスポーツ)


■5/20■ヤンマーCM
 テレビをあまり見ないので不覚にも気が付いてなかった。メモメモ。
■5/21■時東ぁみ、FRIDAYに載ったり
時東あみ ザ・サンデー 『FRIDAY』6/2号に、ぁみちゃんの記事が載っていました。恋愛沙汰とかではなく、先日行われた芸能人女子フットサルに関する記事です。ぁみちゃんの運動神経とくるくる変わる豊かな表情に記者も感心したのか、ガッタスのゴレイロ紺野と比較して「時東に軍配」と書いてありました。試合は負けちゃったんですけどね。
 5/15の朝に放映された「ザ・サンデー」にも、ぁみちゃんの特集が組まれていました。「メガドル」や「つんく賞」というキーワードでの紹介、握手会やイベントの映像などは通り一遍のものでしたが、様々な機会を得て「メガドル」という言葉が定着してきているなあという印象です。
 今後もどんどん露出して、「メガネっていいんだ」→「メガネがいいんだ」→「メガネこそいいんだ」→「メガネじゃなきゃダメだ」というふうに意識が高まるよう、がしがしメガネ啓蒙に貢献していってもらいたいです。

■5/22■時東ぁみ、クロちゃんに告られる
時東あみ_芸恋リアル 5/15放映の日本テレビ『芸恋リアル』で、安田大サーカスのクロちゃんがメガドル時東ぁみちゃんに愛の手紙を送っていました。
 番組では、ぁみちゃんを「ミスマガジン2005つんく♂賞受賞をきっかけに秋葉原を中心に大活躍。メガネをかけたアイドルということから「メガドル」という言葉を生み出したことでも話題です」と紹介しています。
 番組は芸人の恋愛を応援するという趣旨で、ぁみちゃんがクロちゃんに告白されましたが、クロちゃんのキャバクラ通いが悪印象ということで、見事にお断りでした。そりゃそうだ。
 ところで安田大サーカスのトークにはテレビ的フィクションが含まれていたように思いましたが、マジレスは野暮ですね。そしてクロちゃんの声を聞くたびに、ROLLの社長を思い出してしまいます。

■5/23■時東ぁみ、スフィアリーグの活躍補足
時東あみ_スフィアリーグ4th 毎週土曜日深夜にフジテレビで放映されている『恋するフットサル』で、先日開催されたスフィアリーグ4thステージの模様が放送されました。スカパーでは観られなかった舞台裏を映してくれて、おもしろかったです。
 控え室のぁみちゃんは、デカいマスクをしていました。春先は花粉症でこんな感じのメガネ+マスクの女性が多かったですが、そろそろ梅雨という時期になるとほとんど見なくなって、ちょっと残念です(ぼくは花粉症じゃないので呑気なんです、すいません)。ぁみちゃんは最近ステージの声の張りが良くなかった感じなので、風邪だったのでしょうか、心配です。
 声といえば、前からずっと思っていたんですが、ぁみちゃんの声って高山みなみにソックリです。油断していると名探偵コナンの声に聞こえるときがあります。今度つんく♂はTWO-MIXのカバーをさせてみてはどうか。
 で、番組はミスマガ対ガッタスの一回戦を放映、「一回戦屈指の好カード」ということですが、残念ながら1−2で負けてしまった試合です。負けて帰るときの表情がすごく悔しそう。スカパーの本放送では見られなかった表情でした。
▼関連記事:メガネがトレードマークの時東ぁみさんとGK対決(MSNニュース)
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■5/23■ほしのあきがメガネ
メガネっ娘のほしのあきがPSPに熱中!!−SCEI「カズオ」イベント開催(MYCOMジャーナル)
ほしのあきがゲーム製作者と対戦 「カズオ」イベント(msnニュース):画像たくさん
■5/24■東京大学めがねフェスティバル
 5/27に開催される五月祭(東京大学本郷キャンパス)内の企画『GIRL POP FESTIVAL』の出演者として、時東ぁみハレンチパンチに加え、toutouの参加が発表されました。安田講堂前広場に眼鏡アイドル3人(時東ぁみちゃん、大空さやちゃん、西村紗也香ちゃん)が集まるという快挙。贅沢を言えば、さらにCutiePai(去年の京都大学学園祭に出演した)に来て欲しい。そしてSFAは門脇舞を呼ぶべきだ。
 ところでこちらは東京大学新聞の最新号記事「コンタクトの危険性とは」

■5/25■本物のメガネッ娘とは何だ!!
あいこら 『週刊少年サンデー』2006年25号(5/24発売)に掲載された井上和郎作『あいこら』第42話がメガネの話でした。
 『あいこら』は2006年1号でもメガネのエピソードを描いています。そして、ぼくがそれに対して行った批判に対して、42話のエピソードはかなり本質的かつエンターテイメント性を失わない見事な形で一つの答えを見せてくれました。さすがです。
 ストーリーはこんな感じです。いま、巷でメガネが流行っているけれども、偽物のメガネばかりだ。偽物の例として挙がっている「度の入ってないメガネ姿を売りにするアイドル」とは、どこからどう見ても時東ぁみちゃんです(サンデーだから可能なネタ)。そんな偽の流行メガネに鉄槌を下すべく武闘派の真メガネ党が結成され、「度の入って無いメガネはメガネに非ず!」と暴走を始め、排除・弾圧を始めます。そして真のメガネッ娘と崇め奉られる弓雁ちゃんが真メガネ党に拉致され、猿轡を噛まされてぐるぐるに縛られ、オリハルコン製ステキメガネを無理矢理かけさせられそうに……。ということで、ぜひ読んでみてください。
 ところでこのような"武闘派"はフィクションの中だけの話かと思って笑っている人がいるかもしれませんが、すいません、実際に存在します。ぼくも日々彼らと熾烈な戦闘を繰り広げております。このWEBの更新が滞っているときは、戦闘が激化しているものとお考えいただいてほぼ間違いありません。
 さて、このような事態は、哲学的には「アイデンティティ(Identity)=同一性」の問題として解釈されます。メガネ界にアイデンティティの問題が発生することは2001年の段階で予見していたので、こちらにまとまった文章を記しておきました
 『あいこら』42話は、このアイデンティティの問題に対して一つの解法を示しています。その解法の哲学的意味に関する解釈はネタバレになるので一週間後くらいに示そうかと思います。ともかく『あいこら』42話、たいへん興味深いのでぜひとも一読することをお奨めいたします。

西村美保 あと、とりあえず「度の入っていないメガネを売りにする」ことは2002年にはある程度認識されていたという資料を載せておきます。2001年から2002年にかけてのメガネ事情はこちらの年表をご参照下さい
 右のスキャン画像は、『週刊ビッグコミックスピリッツ』2002年4.15号のグラビアです。この号のグラビアには西村美保・磯山さやか・橋本愛実など12名のアイドルが載っていますが、この号の売りはなんといっても「メガネ」でした。「普段は決して見られないアイドルのメガネ顔を大公開!」ということで、12人のグラビアアイドルが全員「メガネっ娘で〜す」という吹き出しとともにメガネをかけて写っています。
 遡れば1998年に前田愛・亜季姉妹がアラレちゃんに扮して(つまり眼鏡っ娘になって)グラビアページを飾ることはありましたが、意図的にメガネが売りになり始めたのは2001年以降のことで、2002年のスピリッツのグラビアはその流れの中に位置づきます。2005年の時東ぁみ出現はその流れから考えれば歴史的必然です。
 現在、「本物のメガネっ娘じゃないから」という理由でけっこうな数のアンチ時東が存在することは明確な事実です。彼ら彼女らがアンチ時東であること自体を積極的に否定しようとはまったく思いませんが、せっかく「本物のメガネっ娘」という大義名分を持ち出すのであれば、2001年あたりからの歴史的な流れを踏まえた上で語っていただければ話が生産的になるかとは思います。具体的な事実と歴史的な流れを踏まえた上で、初めて「本物のメガネッ娘とは何だ!!」という議論が始められます。うかつに「本物のメガネッ娘」という言葉を使うのは、実に恐ろしいことです。嫌いなら「嫌いだ」と言えば済む場面で「本物のメガネッ娘」という大義名分を持ち出してしまうのは、そこに「アイデンティティ」の問題が潜んでいるからなんですけれども。
 ということで、『あいこら』42話、必見かと思います。


■5/26■滝川クリステル
滝川クリステルが眼鏡。時々メガネかけるけど、美しいですね。

■5/27■東京大学めがねフェスティバル
 五月祭企画『GIRL POP FESTIVAL』に行ってきました。時東ぁみちゃん、大空さやちゃん、西村紗也香ちゃんの眼鏡アイドル3人が揃い踏みです。
 開始直前の10:55頃はべらぼうな大粒の雨で、ステージ脇の天幕でスタンバイしているぁみちゃんも心配そうな様子でした。これは大変だと思いましたが、ぁみちゃんがステージに上がったとたんに空が明るくなり、雨が小康状態になりました。これがオタクパワーというものか。
 ぁみちゃんは傘を差したまま歌い踊って、そのパフォーマンスは実に新鮮でした。安田講堂を背景に傘を差した眼鏡アイドルが歌うというのは、凄い絵でした。素晴らしいです。「せんちめんたるじぇねれ〜しょん」でのオーディエンスの一斉ジャンプの勢いが激しく、中央食堂の天井が抜けるんではないかと思うくらい地面が揺れました。
 続いてハレンチ☆パンチが登場。映像ではいろいろ観ていましたが、生で見るのは初めてでした。大空さやちゃんは、やはり声が脱力系アニメ声で強烈、ビジュアルとのギャップも相俟って凄くおもしろいキャラになっています。雨の中、眼鏡が濡れ濡れになりながらステージを全うする姿に惚れ惚れとしました。
 最後にtoutouが登場。自己紹介も早々にいきなり踊り始めます。やっぱり手足ながながダンスは見ていて気持ちがよいです。東大でもいつもの噛み合ってないトークが展開されて、善き哉。メルマガも申し込もう。ダンス中に紗也香ちゃんが足を滑らせたりと雨でのステージは大変でしたが、最後の曲が始まるときには見事に雨が上がっていました。眼鏡パワー。
 最後まで堪能しました。ありがとうございます>ガールポップフェスティバル実行委員会。
 駒場祭は、アンジェラ・アキ+つじあやの+奥華子+高田みち子の眼鏡シンガーソングライターでお願いします>KFC。
 そういえば実行委員長は「東大でこういう企画は初めて」と言っていたけれど、僕の記憶が正しければ、高橋由美子ちゃんとかQlairとか五月祭に来て歌っていたぞ。

■5/28■アンジェラ・アキ、COUNT DOWN TVで新曲を披露する
アンジェラ・アキ
 5/27深夜にTBSで放送された『COUNT DOWN TV』で、アンジェラ・アキが新曲『This Love』を披露しました。
 相変わらずの透明感あるピアノプレイと、高音かつ太いボイスで、聞いていて落ち着きます。この人の歌は生で聞くと内臓にずしんと響いて心地よいので、この曲もぜひ直に聞いてみたいです。トークは相変わらず徳島弁バリバリなんですけれども
 新曲『This Love』は5/31発売予定。ところで最近、「女性の中には近視でなくても購入する人が多い」など、徳島県内でメガネが流行っているそうですが、アンジェラの影響なのかどうか。
徳島新聞:個性的印象、眼鏡で演出 県内の若者に静かなブーム


■5/28■時東ぁみ、焼鳥丼を食べる
メガドル フジテレビ毎週土曜深夜3:15放送の『恋するフットサル』、休み時間に御飯を食べるミスマガチームの様子が映りました。ぁみちゃんは焼鳥丼を食べてました。
 『恋するフットサル』は放映時間があまりにもアレだけど、舞台裏を見せてくれるからつい夜更かししてしまう…。
 ぁみちゃんは5/27放送のTBSラジオ『四番なかやま』にもゲストで出演して、エロオヤジどもにエロい台詞を強制されてましたが、むしろ元気にハキハキ受け答えするのでオヤジどものほうがたじろいでいた感じでした。声はやっぱり高山みなみに似ているよなあ。


■5/29■時東ぁみ、よゐこのゴチャ・まぜ・金スペにゲスト出演
 ぁみちゃんが毎日放送の『ゴチャ・まぜ・金スペ』にゲスト出演しました。映像ありの模様をGYAOで見ることができます。ぁみちゃんの出番は後半です。
 かけていたメガネは半透明水色のセルフレーム。最近はこれがお気に入りなんでしょうか、スフィアリーグ4thステージもこれでした。ちなみに東大めがねフェスティバルのときは黒っぽいメタルフレーム。どっちもかわいい。昨年よくかけてた赤いセルフレーム眼鏡も久しぶりに見たいね。
 放送の内容は、まず昨年10月に放送された『浜ちゃんと!』(そのときの様子はこちらに記録)の話題から入りました。ミスマガジンを受賞したばかりで知名度も低かった時期に、今後ブレイクするアイドルとして有野がぁみちゃんをイチオシして、浜ちゃんが圧倒された番組でした。で、実際にぁみちゃんがブレイクして、「有野は見る目がある、腹たつわ」と感心した浜ちゃんが次は誰がブレイクするか聞いてくるとか。さすが有野。ゲームセンターCXの新シリーズはいつからなんだろう。
 『芸恋リアル』のときは同じスタジオに浜口がいて、「クロちゃんを振って正解」という話に。出待ちするクロちゃんに対して有野も「気ぃつけや」と言っていましたが、あんたが言っても説得力ない。
 あとは「好きな鼻の形」の話題になって、ぁみちゃんが「私だんご鼻だから」と言ったら、「あ、ダンゴやな! メガネとったらバレそうやな!」と大ウケした有野が「ワリオみたい」などと言い始める。そんな失礼なと思いつつ、よく観察すると確かにワリオ型の鼻っぽく見えてきたり。好きな娘をいじめるように有野が大はしゃぎ。ということで、満面の笑みで嬉しそうな有野が印象的な番組でした。

 あと、TOKIOリーダー城島茂のラジオ『どっち派?!』のゲストがぁみちゃんだったみたいですが、この情報ってどっかに出てましたっけ? 情報漏れでなんだか悔しいんですけれども。
 城島茂といえば、1/28に放送された『恋のエプロン』で「眼鏡フェチ」発言を連発したことが記憶に新しい。この番組でも、ぁみちゃんとの絡みでメガネ話がけっこう出てたかもしれないので、おもしろい話が出てたら情報求む。


■5/29■Realに眼鏡っ子になる可能性…62%!Σ( ̄□ ̄;
 toutouのブログで西村紗也香ちゃんの5/28分、眼鏡画像あり。toutouのときのキャラはダテ眼鏡なんですが、実生活でも視力が落ちてきた模様。前から3番目の席で黒板の字が見えにくいってことは既に0.6くらいか。
 紗也香ちゃんの眼鏡に関するコメントはなかなか味わい深いです。たとえばこんな。この迷いをぜひ大切にしていただきたいっ!
 そういえば以前toutouのライブを見たときは、激しいダンスでだんだん眼鏡がずり落ちてきて、ダンスの合間にキュッと直す仕草がなんともナチュラルでドキドキしたものですが、先日の安田講堂前ライブでは眼鏡を直す仕草がまったくありませんでした。ずり落ちない強化眼鏡が開発されたのか。


■5/29■時東ぁみ、初座長
 つんく♂タウン旗揚げ、時東ぁみ初座長。劇団「つんく♂タウン THEATER」が発足。旗揚げ公演は8/2。って、これだけだと具体的なイメージが湧かないな。続報求む。

■5/29■ハレンチ☆パンチ「五月祭」でライブ
 Yahooニュース。映像(37秒)も見られます。写真だと眼鏡っ娘さやちゃんは隠れちゃっているけど、映像だとたくさん見ることができます。改めて見ても雨でびしょびしょになって大変そう。そしてやはり安田講堂前でアイドルが飛んだり跳ねたりする絵はシュール。

■5/29■アンジェラ・アキ初海外でスタンディングオベーション
 スポーツ報知記事。「5000人の観客を大いに沸かせ、海外進出の出発を華々しく飾った」とのこと。正装のフルオーケストラの前でもジーパンにTシャツとは、相変わらずすごいなあ。

■5/30■時東ぁみ座長公演、「CRY FOR HELP!」
 「CRY FOR HELP! 〜宇宙ステーション近くの売店にて〜」の詳細が公式に出ました。公開は8/2〜8/16まで、秋葉原石丸電気SOFT2にて。チケット販売は6/25〜。他の情報によれば、地方公演があるかもしれない。
 ところで、時代設定が「未来」ということであれば、ストーリーの核になるのは眼鏡でなければならない。人類が宇宙で生活するようになる遠い未来、ひょっとしたら強大な科学力で近眼は克服されているかもしれない。眼鏡存亡の危機だ。そしてだからこそ、眼鏡であることの意味が問われる。
 遺伝子治療により近眼が99.9%治る世の中で、それでもなお100万(1メガ)分の1の確率で近眼が治らない遺伝子を持つ選ばれた少女の近未来宇宙ストーリー。そんな話になるはずだ。
▽関連記事:ニッカンスポーツサンケイスポーツ(画像有)スポーツ報知スポーツニッポン(画像有)

■5/31■桜(もも)mint'sの小林万桜ちゃんが眼鏡
 桜(もも)mint'sフレーバー5/30ぶんで眼鏡画像
 5/19も小田あさ美ちゃんが眼鏡だった
 5/17も眼鏡だった。どうやらライブが眼鏡まつりだった模様で、コメントも眼鏡賛美で埋まってる。Erinaちゃん加藤沙耶香ちゃん(度が入ってる)

 ところでAKB48はアイドルが37人もいるのに一人も眼鏡がいないのは如何なものか。『ネギま!』でも30人中3人いるのに。
 いちおうAKB48のあゆ姉が眼鏡(元記事)

 ついでに及川奈央が眼鏡。左右の耳の高さが違うらしく、眼鏡が傾いているぜ。
 この系列の眼鏡というと、最近では白石ひより、かつては杉本ゆみかが良かったです。野坂なつみはすでに教養の領域ですけれど。














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▽時東あみ公式

▽アンジェラ・アキ公式
▽Lisa Loeb 公式
▽つじあやの公式
▽神咲まゆみ公式
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